TOKYOインディー・シーンど真ん中で活動してきたThe Brixton Academy 待望のファースト・アルバム『Vivid (2010/02/03発売)』は、ライヴで何度も演奏し理想とする形に近付けていった充実の全8曲をスタジオ・レコーディングし、その後、長期間に渡るスタジオワークにて"変化や足し引き"を施した。そこで完成したサウンドは、バンド・サウンドとエレクトリック・サウンドの境が簡単にはわからない程になっており、80年代のテクノポップ・サウンド、ロマンティックな世界感や艶やかな歌声を想わせる仕上がりだ。
ésto no sé lo que es, pero también es de por allí
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